除霊を通じて、現世で生きやすくする霊能力者の柳生忠司です。

今日はセルフイメージについてお話したいと思います。

単独でのセッションや、金子浩一さんとツインセッションをさせていただいていて、沢山の方とお会いするなかで、やはりセルフイメージが大事だなーと思うわけです。

セルフイメージとは、自分自信に対するイメージです。

言い換えればアイデンティティ。



あなたは、あなた自身の思い込みと、周りからの思い込みによって、あなた自信のキャラ設定がなされているということです。



わたくし、髪を茶色に染めたりすると

「イメチェンした?」

とよくいわれます。


なにもイメチェンしてないし、全くする気もないんですが、、、私の周りの人は、私の髪は黒いと勝手に思い込んでいるわけです。

ですから、私が髪の毛を茶色に染めたら、周りは勝手にイメチェンしたと思い込むわけです。


何度もいいますが、セルフイメージとは、自分の自分に対するイメージです。

たとえば、「私は人見知りである」というのは、単なる思い込みです。

その思い込みによって、「私は人見知りである」という人を演じています。

そして、それがセルフイメージとなります。


「私は、人前で話すのが苦手である」というのもまったく同じです。

これも単なる思い込みです。

このようなその思い込みが沢山重なって、セルフイメージを形成ます。


セッションの中でよく出てくるキーワードとして、「もう先が短いから」というものがあります。

セッションをさせていただいて、「もう先が短いから」とか「老い先短い」という言葉を頻繁に使う方がいらっしゃるわけで、

本当に、もう先が短いと思ってはないと思いますが、口先でもそのようなことを言っていると、「私はもう先が短い」というセルフイメージを無意識に刷り込んでいくことになります。

無意識は、心からそう思ってなかったとしても、「私はもう先が短い」という言葉をあなたの体で表現しようと努力します。

そして、その結果、「もう先が短い」あなたができあがるわけです。


ツインセッションでは、無意識の悪い思い込みや障害を取り除いたり、書き換えたりすることで、よいセルフイメージを定着させます。

その他、霊的な障害や過去世などは、カウンセリングや催眠での書き換えは相当難しいですが、ツインセッションでは容易に修正することができます。



6月12日ツインセッション大阪は、あと1枠空いておりますので、興味のある方は、直接メッセージいただければと思います。


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幼少の時から霊媒体質で、10歳から18歳まで神道で修行をする。 15歳の時に、学校の図書館で気功の本に出会い、その通りやったらすぐできるも、飽きて2週間でやめる。 社会人になり、霊媒体質のため、日常生活で憑依されることがおおく、その対策のため、密教の作法、レイキを学びフル活用する。 人見知りで、他人の目を見て話すことができなかったため、コミュニケーションについて徹底的に学び克服、その背景には、催眠、NLPがある。 金融・不動産・ネット通販に精通している。 宅地建物取引士・行政書士
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