霊能力を使い、現世を生きやすくする霊能力者 柳生忠司です。

最近よく、言葉の端々で露骨に感じる偏見について、お話しておきます。

身近に霊能力者という職業の方がいないからだと思うんですが、霊能力者についての固定概念というか偏見をお持ちの方が多いようなので、その偏見に対して思ったこと書いておきます。

霊界の仕事についてよく思われがちなこと

霊界の仕事はあまりいい仕事ではない

いい仕事、悪い仕事の定義とはなんでしょうか?
あまりよくないとは、具体的にどういうことをいうのでしょうか?

霊能力でお金をもらってはいけない

クライアント自ら解決できない困難や悩みを解決して、なぜお金をもらってはいけないのか疑問です(笑)
対価としてお金をもらわないと、成り立ちません。
私は、貧乏は罪悪だと思っていますし、お金をもらってはいけないという思い込み自体がダメだと思います。
清貧などというのは、単なるお金に対する逃げだとしか思えません。


自分の身体をいためたり、いろいろもらう

体をいためたり、悪いエネルギーや霊障をもらうのは、正しいやり方をしていないからです。
たとえば、重い荷物を運ぶのに体の使い方が悪いと腰をいためたりします。まったくそれと同じです。
自分のエネルギーレベルを考えずに、エゴ丸出しで除霊やヒーリングをするから、負のエネルギーや霊障をもらうわけです。


幸せになってはいけない

あなたが主(宇宙の創造主)なら、幸せになってはいけないというのも納得できますが、私と同じ人間なら、なんじゃそれ!と思います。
何を幸せと定義するかによりますが、私は物質的にも精神的にも相当幸せな人間です。


特殊な仕事だから・・・

歯医者や大工、画家などと同じです。
ただ、あなたの周りにそういう仕事の人がいないだけで、それを特殊だというのはどうかと思います。
単なる普通の専門職ですよ。


最後に一言

いきなり、「私になにか憑いてますか?」とか、「この写真見てください!」とかおっしゃる方がいらっしゃいますが、それはクライアント様よりお金をいただいてアドバイスさせていただいていることなので、無料でお答えできるわけありません。


何か憑いてるのが知りたいとか、写真を見て欲しいとか、先祖供養のアドバイスが欲しいという場合は、セッションを受けていただければと思います。

除霊や浄霊もそうですし、生霊(サイキックアタック)の解除などもそうです。

セッションの案内は、LINEで配信しますので、登録していただければと思います。


今日のお話はここまでです(^o^)

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幼少の時から霊媒体質で、10歳から18歳まで神道で修行をする。 15歳の時に、学校の図書館で気功の本に出会い、その通りやったらすぐできるも、飽きて2週間でやめる。 社会人になり、霊媒体質のため、日常生活で憑依されることがおおく、その対策のため、密教の作法、レイキを学びフル活用する。 人見知りで、他人の目を見て話すことができなかったため、コミュニケーションについて徹底的に学び克服、その背景には、催眠、NLPがある。 金融・不動産・ネット通販に精通している。 宅地建物取引士・行政書士
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