川

霊能力を通じて、現世を生きやすくする霊能力者 柳生 忠司です。

一昨日、大阪で金子さんとツインセッションをさせていただいていて、そして昨日、午前中に仕上げないといけない原稿があって、早起きして書き書きしておりました。

それが終わって、昼前から川へ出かけたわけですが、今日は、なぜ川へ行ったかについてお話します。

一昨日は、ツインセッション6組なので、体は結構疲れているのですが、霊的な疲れはほとんどないです。

どちらかというと、ずっと座っていることと、リーディングして普段使わない脳みそを使うことで疲れます。

因縁の解除や過去世の書き換え、霊体とのやりとりや、霊的処理をすることで、霊力は使うのですが、ほぼノーダメージです。

川へ行った理由

特にセッションの後だから川へ行ったわけでなく、日々のメンテナンスとして、今の季節気持ちがいいので川にいきました。
ですから、メンテナンスの方法は、川が全てということではなく、選択肢の一つです。

私が、メンテナンスで行くのは、だいたいこの5つです。

  • 温泉(電気風呂含む)
  • 岩盤浴

気をつけていることは、電磁波や人の悪い念(ノイズ)が少ないことです。

昨日は、避暑も兼ねて川に行って、足を浸けたり、日陰でリラックスしていました。

グラウンディング

きれいな川に足を浸けることが、かなり質のいいグラウンディングになります。

グラウンディングの究極の目的は、肉体に溜まった陽の電荷を地面に流すことです。

これは、ある程度霊力が使えるようになると、どこにいようと意識だけで、グラウンディングをすることができますが、きれいな川に足を浸けるレベルで、できる人はほとんどいないと思います。

なので、川や海、温泉に行くことが効果的です。

器具を使うことで受けないようにする

レヨネックス社製のミニレヨを使えば、体が陽の電荷を受ける前に身代わりになって、プラスの電荷を吸い取ってくれます。

そして、1日1回、30秒から1分ほど水道を出しっぱなしにして、水を流すことでミニレヨをグラウンディング(電荷を抜く)させます。

この方法は、100%ではないですが、電磁波避け、生霊避けとしては、そんなに悪くはありません。

まとめ

疲れたときは、川や海、温泉などへ行ってゆっくりすると知らない間にグラウンディングができていて、リフレッシュできます。

生霊(サイキック・アタック)も死霊も電磁波もすべて陽の電荷(電気的なもの)なので、放電させればいいです。

レヨネックス社製のミニレヨを使うと、体にもらう前に身代わりとなって吸い取ってくれます。


霊障が怪しいと思ったら、先に手軽にできるメンテナンスをされてから、それでも良くならない場合は、除霊を考えたらいいと思います。

今日のお話はここまでです(^o^)


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柳生忠司 幼少の時より霊感があり、10歳から神道で修行をする。 15歳の時に気功と出会い、2週間で出来るようになる。社会人になってからも、極度の憑依体質で、最高2000体の不成仏霊に憑依され死にそうになる。憑依体質を克服するために、西洋レイキ、密教の作法を学ぶことで霊能力を開花させ、除霊をマスターする。 毎月、東京・名古屋・京都・大阪でセッション・除霊講座を開催しており、2年間で1500名の指導実績がある。除霊実績15,000体。フェイス・ブック・LINE@登録者6000人。除霊動画の再生回数2万3000回。
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